BESPOKE ENGLISH — 英語力設計診断
Language Architecture Firm

あなたの思考が、
英語で世界に届く。

22週間の言語構造設計プログラム
まずは60分の英語力設計診断から。

京大院・存在論哲学 TOEIC 990・英検1級 医学部合格率94%
BESPOKE ENGLISH
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BESPOKE ENGLISH — 東 留伽 様
7.0
IELTS CEFR C1 / from 6.0

話す前に、考えが整う。
その感覚を、初めて得ました。

上級者の入り口に立てた、確かな実感があります。
Strategic Assessment
英語力設計診断
60分
オンライン
翌朝レポート
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診断で得られるもの

BESPOKE
英語力設計診断書

診断後に届くのは、あなたの言語構造を解析した完全個別の分析文書。

BESPOKE ENGLISH® / Language Architecture Firm
英語力設計診断
○○様

本レポートは、初回セッションの対話から観察された英語運用の現在地と、到達を阻んでいる構造的な要因を整理した初期診断ブリーフです。

English Architecture Diagnostic LC: Koyanagi
Current Position

CEFR B2 入口

産出面は B1+ 固着。受容面との非対称性が主要課題として観察される。

IELTS
OA 6.0
R7.0 / L6.5
目標
IELTS 7.0+
C1到達
Section 01 — Intake Conditions
本日お伺いした設計条件

診断の起点は、英語力そのものではなく、どの場面で・どの負荷で・何のために英語を使いたいのかを明確にすることです。

目標設定

████████████ ████████

Section 03 — Cognitive Diagnosis
認知処理の診断
構造解析B1+
意味構築B1
英語言語化A2+
音韻化・発話A2

診断後に届く個人分析文書(匿名化・一部表示)

  • 固有の言語パターン解析
    あなた固有の思考・発話の癖と、英語構造との干渉箇所を言語化する
  • CEFR基準・目標値との乖離分析
    現在地と目標値を数値で可視化する。「なんとなく」で終わらない
  • 22週間の設計方針
    現在地の構造的課題を起点に、何を・どの順序で再構築するかの設計方針を提示する
  • 担当LCの観察コメント
    数値だけではなく、現状をより明確にする担当LCの観察が添えられ、正しい次の一手が自然と見える
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完全個別 · 60分 · オンライン
Why This Is Different
従来の英語教育とは、設計思想が異なる
従来型英語コーチング
「量」と「感覚」に頼る学習
レッスン × 反復 × フィーリング
講師一名の属人的判断
主観的な「話せた感覚」
記録なし / 簡易メモ
とにかく話す量を増やす
VS
BESPOKE ENGLISH
「構造」と「測定」で設計する
構造設計 × 測定 × 再現性
LC × NC × Concierge × AI
VERSANT × AIレポート
全セッション記録 · 即日レポート
読めないものは話せない——構造が先
What Happens in the Assessment
この診断で、何が起きるのか
01

60分の構造診断

Language Architectが、あなたの英語の構造的課題を特定する。思考がどこで止まるのかを可視化する。

02

翌朝届く個別分析レポート

言語パターン、構造的課題、日本語認知との干渉箇所を特定した「鑑定書」が届く。

03

あなた専用の設計図

現在地の構造的課題を起点に、22週間で何を、どの順序で再構築するかの設計方針を提示する。

オンライン英語力設計診断
Strategic Assessment
あなたの英語の現在地を、
構造から可視化する。
60分のオンラインセッションで、
Language Architectがあなたの英語の
構造的課題を特定します。

翌朝、完全個別の分析レポートをお届けします。
60分
完全オンライン
翌朝レポート
英語力設計診断を予約する
契約を前提としない診断です

Access

アクセス

BESPOKE ENGLISH 東京オフィス

東京

本社

〒100-0005

東京都千代田区丸の内1-8-3
丸の内トラストタワー本館 20階

最寄駅 | Nearest Station

JR「東京駅」日本橋口より徒歩1分
東京メトロ銀座線「日本橋駅」より徒歩5分

ご案内 | Access Guide

JR東京駅「日本橋口」から直進1分、丸の内トラストタワー本館20階にございます。

FAQ
よくある質問

一般的な英語コーチングとは何が異なるのか

BESPOKEでは、英語の基礎を正面から指導します。品詞の判定、構文の解釈、論理の読み取り——こうした土台を徹底的に鍛えることから始めます。「読めないものは話せない」が、BESPOKEの出発点です。

この設計を支えるのが、専属のLanguage Consultant(LC)とNative Coach(NC)の二軸体制です。LCが構文解釈・文法解析・進捗設計を担い、NCが発話の実践と検証を行います。加えて、全セッションをAIが記録・分析することで、学習の再現性と測定可能性を担保しています。

具体的にどのような学習を行うのか

プログラムの土台は「六大品詞」の理解です。名詞・動詞・形容詞・副詞・前置詞・接続詞——この六つは、英語が文を組み立てるときに必ず通る基本構造です。BESPOKEでは、この六つを単なる文法用語としてではなく、思考を英語で組み立てるための設計原理として扱います。

学習はまず精読と構文解釈から始まります。英文の骨格——どの語が主語で、どの語が動詞で、何が修飾で、何が目的語か——を正確に見抜く力を養います。この力を土台として、要約、論理構成、発話へと段階的に進みます。

LCとのセッションでは構造の理解と設計を、NCとのセッションでは実際の発話とその検証を行います。「知っている」を「使える」に変えるプロセスを、22週間かけて構築します。

多忙な状況でも継続できるのか

BESPOKEの受講者の多くは、経営層・管理職・専門職など、時間に制約のある方々です。プログラムは、限られた時間の中で最大の効果を出せるよう設計されています。

セッションはすべてオンラインで実施されます。LCが週初に課題の目的・方法・到達基準を明示するため、何をすべきかに迷う時間がありません。日程調整やNCとの連絡は担当コンシェルジュが窓口となるため、受講者ご自身の調整負荷も最小限に抑えられます。LC・NC・AIの三者間で情報が即時連携されるため、同じ説明を二度していただく必要もありません。

多忙であることが障害になるのは、学習が設計されていない場合に限ります。

成果はどのように測定されるのか

プログラム期間中、VERSANT English Testを3回——開始時・中間・修了時——に実施します。国際基準のスコアにより、変化を客観的に数値化します。

各測定後には、LC・NCの監修による個別分析レポートを提供します。スコアだけでなく、構文処理の精度、語彙の運用力、発話の論理構成といった質的な変化も記録されます。

受講料について

INDARC™ Coreは月額¥118,000(税込)、INDARC™ Core Proは月額¥198,000(税込)です。いずれも5ヶ月間のプログラムです。

この価格には、専属LC・専属NCによる二名体制のセッション、VERSANT 3回の測定と個別レポート、全セッションのAI記録・分析、そして22週間の個別学習設計が含まれています。

まずは英語力設計診断にて、現在の英語力と到達可能な地点をご確認ください。診断の結果を踏まえた上で、ご判断いただく設計としています。

英語力設計診断では何を準備すればよいか

特別な準備は不要です。約60分の完全個別セッションで、LCが現在の英語構造——読解の精度、品詞の判定力、構文処理のパターン——を診断します。

診断後、翌朝までにあなた固有の言語構造分析レポートを返却します。レポートには、現在地の客観的な評価と、5ヶ月後に到達可能な地点の見立てが記されます。

現在の英語力が、そのまま設計の出発点になります。